いま巷で話題の「自撮り棒」の使い方を淡々とレビューします。 (1/3ページ)

秒刊サンデー

いま巷で話題の「自撮り棒」の使い方を淡々とレビューします。


自撮り棒というグッズが巷で人気となっておりますが、そのうち入手困難になるのではないかと考え今のうちに調達してまいりました。とはいえ、結局自撮り棒というのは通称でありそのようなグッズは山ほどあるわけで、品薄の可能性は残念ながら薄いわけです。ということで早速購入しましたので検討中の方はまずご覧ください。
ーパッケージ



なんとも単なる操作説明になりそうではございますが、自撮り棒ってどうなの?という方にはご愛読いただきたい。

さて、自撮り棒とは先程も申し上げたとおり通称。例えばコチラは「Wireless mobile phone monopod」という商品ではありますがアマゾンなんかを「自撮り棒」で検索すれば出てきます。恐らく輸入代行業者がそのキーワードでひっかけているのでしょう。

値段はおおよそ2,000円前後というやすさが売り。


ー混入物



中に入っているものは自撮り棒本体、スマホ固定フレーム、USBケーブルです。なぜUSBが必要なのかといいますと、Bluetoothなんかで遠隔操作ができるものがあるので充電が必要になるのです。それがどうやら電波法にひっかかり韓国では規制がかかっております。


ー充電



USBで充電します。PCからも供給できるのでスマートです。
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