大島優子 初主演映画で「ラブホSEX悶絶艶技」スッパ抜き (1/2ページ)

日刊大衆

大島優子 初主演映画で「ラブホSEX悶絶艶技」スッパ抜き

先日、衝撃ニュースがスポーツ紙各紙を飾った。大島優子(26)が、AKB48卒業後初の主演映画で、大胆なベッドシーンに挑戦することが明らかになったのだ。

今秋公開予定の映画『ロマンス』が、それ。すでに撮影は終了しており、映画は公開を待つばかりだが、
「小田急電鉄の特急ロマンスカーの販売員が彼女の役どころ。ひょんなことから怪しい映画プロデューサーと出会い、その後、彼女の運命が大きく変わっていくというストーリーです」(映画誌編集者)

男女の珍道中が描かれる異色映画に仕上がるというが、大島は初主演映画に対し、「生きざまをさらけ出して、人生すべてを懸けました」と大きな決意を感じさせるコメントをしている。

昨年の11月に行われた撮影では、「小田急の全面協力で、乗客のいない列車を実際に走らせた中で撮影された」(前同)という本物の電車のスケール感も注目だが、何と言っても目玉は、彼女の濡れ場シーンだ。
「今作では、乳首解禁まであるかも」と語るのは芸能プロ関係者だ。
「大島といえば、一部で"露出癖がある"と囁かれるほどの脱ぎ好き。AKB時代は、楽屋ではほぼ全裸状態。ブラどころかパンツまで脱ぎ、くつろいでいたとか。なんでも本人は、"全裸になるとストレス解消になる"と豪語していたそうです」

昨年秋に発売された写真集『脱ぎやがれ!』では自慢のEカップ美乳を手で隠しただけの"手ブラショット"まで公開したのだが、
「周囲のスタッフがヤキモキする中、開放的な雰囲気でエンジンがかかった大島は、予定になかった過激ショットに自ら挑戦していったという話です」(前同)

というから、気合の入る初主演映画となると、乳首を解禁していてもなんら不思議はないのだ。
だが、映画誌記者は、『ロマンス』での、さらなる過激描写の可能性を話す。
「はっきり言って、乳首どころか、クンニシーンも期待できますよ」
ナニー!?
元AKB48のセンターが、クンニ!?
実現すれば一大事なのだが、それは今作が新進気鋭の脚本家兼女性映画監督・タナダユキがメガホンを取ったことに起因するというのだ。

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