ズバリ本音で美女トーク☆西条美咲(女優) (2/6ページ)
――では、一人の女性として、どの場面が一番、印象に残りましたか?
西条 もう、一人の女性としてばっかりじゃないですか(笑)。そうですね、私、チャームポイントがお尻なんですね。小柄ですが、お尻にはボリュームがあるので。だから、お尻中心のシーンかな~。
――ビーチを走るシーンでも、カメラはお尻をバッチリ捉えていました。
西条 今回のDVDは、映画のスタッフさんが撮ってくれたんです。だから、映画っぽく仕上がっているんですよね。
――確かに、芸術的なエロスを感じました!
西条 特に、和にこだわりました。花魁(おいらん)姿も披露しているんですよ。
――襦袢(じゅばん)一枚で、イヤラしい本を読んでいましたね。
西条 あれは春画です。
――春画を眺めているうちに、体が火照って……。
西条 ウフッてなるの。
――ウフッでは、読者に伝わらないですよ~。
西条 襦袢を少しずつ脱いでいって、最後は"生まれたままの姿"に。
――ごちそうさまです!
西条 いえいえ。
――でも、もう少し具体的な説明をお願いします。
西条 どう見えるかは、観ていただいてからのお楽しみということで!
――では、西条さんが一番見てもらいたいシーンは?
西条 シーンというか、胸の形ですかね。自分でもバランスがいいと思うんですよね。あと、色も……。
――色? 乳首の色?
西条 いやいや、そこまでは見せてないんですけど。もちろん、乳首の色もいいとは思うんですが(笑)。そうじゃなくて肌つやです。