女性の9割が不満!賢く「自分時間」を確保する方法 (2/2ページ)
“13時~14時”といった文字ではなく、24時間をスケジュールごとに色分けして表示することもできるので、どれくらい忙しいのか、どこになら自分の時間を組み込めるのか、ビジュアルでイメージすることもできます。
これなら、予定を入れるときにダブルブッキングをする恐れもないうえ、すき間の時間を見つけて“自分時間”という予定に充てることも可能ですよ。
スケジューラーの多くは無料で使えます。お金をかけずに自分の時間を持てたら、日々のストレスがぐんと減りますよ!
いかがでしょうか? いつも「時間がない!」とイライラしているあなた、ぜひスケジューラーを使って、自分の時間を満喫してみてくださいね。
(加藤梨里)
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