人気女子アナ「下半身ニュース」最新版 (2/5ページ)

日刊大衆

ま、よくいえば取材熱心なんでしょうけど」

同じフジのミタパンこと、三田友梨佳アナ(27)も昨年夏、西武・金子侑司内野手との熱愛が発覚した。
青山学院大時代は硬式野球部のマネージャーを務めていた野球通のミタパンだけに、最初からプロ野球選手狙いだったのかも!?

「昨年の三田アナは西武ドームに試合を見に行くこともしばしば。地方遠征のときは空港まで彼を取材という体の"見送り"に行くんですが、二人は空港のラウンジで人目もはばからずにイチャイチャ。チームメートは呆れているようです」(西武ライオンズ関係者)
宮澤アナといい、ミタパンといい、将来のエースアナ候補がそろってプロ野球選手とラブラブなのだから、フジも頭が痛いだろう。

女子アナ評論家の高島恒雄氏はこう話す。
「プロ野球選手と"交際→結婚"というのはフジの女子アナの伝統、お家芸のようなものですからね。ただ、巨人の小林も西武の金子もまだ若手で大物選手というわけではない。そのへんは逆に好感が持てますね」

一方、フジの新人、永島優美(ゆうみ)アナ(23)は学生時代から交際している恋人の存在が一部で報じられた。
「ミス関西学院大と初代・神戸ウエディングクイーンに選ばれた永島アナの美貌とスタイルのよさは折り紙つき。アナウンサーとしての能力も高く、明るく、ものおじしないキャラも魅力です」(女子アナ・ウォッチャー)

昨春入社ながら、『ユミパン』『めざましテレビ』ほか、レギュラー5本を抱える売れっ子になった彼女。父親は『スーパーニュース』でスポーツキャスターを務める永島昭浩氏だが、
「フジは父娘共演をNGにしているとか。その理由は"娘がイロモノに見られるから"だそうです。確かによくかむけど、元サッカー日本代表の永島氏をイロモノってね(笑)」(前出の女子アナ・ウォッチャー)

前出・高島氏が期待を込めて言う。
「永島アナはフジの"絶対エース"になれる逸材です。昨年度、女子アナを彼女一人しか採用しなかったのも、局の期待の大きさの表れでしょう。

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