ハンドにもうまくブラックを取り入れよう☆デキる女のネイルアート (2/2ページ)

Itnail

描く柄によって雰囲気が変わる黒そして、その黒色はベタベタと広げるのではなく、ラインとして使うのがオススメ☆

細かなネイルアートとなるので、セルフよりもサロンでの施術が向いているかもしれません。

ストライプやボーダーよりもなめらかな曲線の方が柔らかく見えますし、線も太いより細い方が繊細に見えます。

それらの効果が全て、黒色を控えめなデザインに作り上げてくれます。

クロコダイル風な模様、ガラスのひび割れのような模様、蜘蛛の巣みたいな模様、あるいはハート模様、花の形の縁取り、英文字etc…

描く柄によってシャープながらも雰囲気が変わります。黒をうまく取り入れて、ネイルをもっと楽しく♪筆使いは難しいですが、細く縁取りとして描きましょう。

ショートよりロングの方が似合うデザインなので、自爪を伸ばすかスカルプで長めにするといいですね。

黒色だけではなくポイントでホワイトラインを入れたり、ブラウンラインを入れたり、可愛くピンクを入れるなんてのもアリ☆

そこは施術者のセンスによるところです。

ラメや小さなラインストーンで秘かにキラキラさせるのも良し、ビジューでごってり飾るのも良し。

ハンドネイルへの黒色取り入れがうまくなれば、シックな大人ネイルがどんどん楽しめるようになりますね♪



Itnail編集部

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