ズバリ本音で美女トーク☆小瀬田麻由(グラビアアイドル・女優) (3/6ページ)

日刊大衆



小瀬田 そうなんです。女性特有のしなやかなラインを見てもらえれば……と。

――男性のイヤラしい目で見られるのが嫌なんだ?

小瀬田 というより、キレイに見られたいのかな。

――なるほど。芸術的といえば、草原で赤色のワンピースを着ている写真もすばらしかったです。

小瀬田 ありがとうございます。ただ、あのときは命懸けだったんです。

胸の谷間にチャームポイント

――どういうこと?

小瀬田 実はすぐそばに立て看板があって『マムシ注意!』と書かれていて……。

――え~。そんな危険な場所で色白の太腿(ふともも)をむき出しで座っていたの!?

小瀬田 はい。ドキドキしましたよ。少し足元の草が揺れるだけで、ビクッとしちゃう。

――おいしそうな太腿だもんねー。

小瀬田 あれ? さっき芸術的って言ってませんでした?

――そう、芸術です! アートといえば、オイルでテカテカになっている写真もよかったです。まるで汗をビッショリかいているみたい。

小瀬田 アハハ。ただ、私って汗をかきにくい体質なんですよ。これとは別の撮影なんですが、"汗をかいてほしい"ってお願いされて、暖房もガンガンかけてもらったのに、まったく汗をかけずに困ったことがありました。どうやったら汗をかけるんですか?

――いや~どうなんでしょ。わかりません……。とにかく、これは貴重なヌルヌルカットなんですね。オイルの感触はどうでした?

小瀬田 感触はあんまり覚えていないんですけど、いい匂いがしました!

――あ、そう……。

小瀬田 すみません。あまり面白いことが言えなくて……。あ、ぜひ、見てほしいチャームポイントがありますよ。
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