ズバリ本音で美女トーク☆小瀬田麻由(グラビアアイドル・女優) (1/6ページ)
「初めての写真集になりますが"最初で最後"ぐらいの気持ちで思い切って脱いじゃいましたウフフ」
2月にファースト写真集『抱きしめたい』が発売になったばかりの小瀬田麻由さん(20)。限界セクシーにも挑戦した芸術的な写真の数々を、ご本人による見どころ解説つきで一挙大公開! さらに、昨年末に初挑戦した舞台のお話まで、新成人の素顔がムギュっとつまったインタビューは必見です!
――いやあ、ビックリしました! 初の写真集『抱きしめたい』で、あそこまで大胆に脱いでしまうとは。
小瀬田 アハハ。初めての写真集ですけど、私の中では"最初で最後"ぐらいの気持ちで脱ぎました。
――思い切りましたね。
小瀬田 自分で言うのもなんですけど、いい仕事をしたという達成感があります。
――素晴らしい! しかもカメラマンが、綾瀬はるかさんや深田恭子さん、堀北真希さんなどの写真集も手がけている、アンディ・チャオさん。
小瀬田 はい。もともと私はアンディ・チャオさんの写真のファンだったので、撮っていただけると聞いたときは、本当にうれしかったです。
――ギリギリのショットもあり、芸術的な作品でした。
小瀬田 私もできあがった写真を見て驚きました。まさにアートで、私も知らない私みたい。
――従来のグラビアっぽくはないですよね。
小瀬田 そうなんです。アンディさんの撮影は雑誌などのグラビアとはまったく違うんです。ポーズもキチッと決めず、自然体というか……。撮影中も"もっと息を吐いて"と指示されることが多かったです。
――自然体の表情なんですね。
小瀬田 はい! といっても、普段の私はあんなにクールじゃないですけど(笑)。
――写真の中の小瀬田さんには、近寄りがたい"イイ女オーラ"がありましたよ。