「いつの時代も女性は…」フィットネス100年間の変遷が面白いと話題に (3/4ページ)

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1970年代

ブロードウェイ出身女優によって“ジャジャサイズ”というダンスプログラムが確立されました。現在でも日本を含め32カ国でジャジャサイズを扱ったスクールがあるそうです。

1980年代

エアロビクス・ダンスが流行したのも1980年代。
高いキックが特徴の有酸素運動です。カラフルなタイツを身にまとい、ヘアバンドというこれまでのフィットネスとは全く異なるイメージが形成されました。

1990年代

テコンドーがアメリカに上陸したことによってエアロビクス・ダンスの動きにテコンドーの動きが加わったものに関心が集まっていきます。ウェアは相変わらず派手な全身タイツが好まれていたようです。髪型も依然としてソバージュが人気でした。

2000年代

これまで学校の裏庭や路上で踊られていたストリート・ダンスがフィットネスとして脚光を浴びるようになりました。

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