パートナーが見つからない婚活女性へ。結婚の最短ルート、今日からはじめる5つの習慣 (1/7ページ)

婚活のみかた

パートナーが見つからない婚活女性へ。結婚の最短ルート、今日からはじめる5つの習慣
パートナーが見つからない婚活女性へ。結婚の最短ルート、今日からはじめる5つの習慣

“ありのまま”は大間違い?!
かざらない私を好きになってほしい。

ありのままの自分を好きになってくれる人がいい。

ときどき、こんな言葉を耳にしますが、男性から見て「ありのままの女性」は魅力的なのでしょうか

確かに、自然体とか素直とかナチュラルな雰囲気をまとった女性は魅力的です。

しかし、残念ながらそれは無意識から生まれてくる魅力ではありません。

さて、あなたは「セルフプロデュース」という言葉を聞いたことがありますか?

セルフプロデュースとは分かりやすく言えば“自分を磨くこと”を意味しています。

魅力を放つ女性は、周囲に与える印象を分かったうえで自分が考える理想像に近づくようセルフプロデュースしています。

すべてはセルフプロデュースが鍵。男性受け、女性受けを意識し、周りから「どう見られるか」「どう思われるか」を表現した結果が「魅力」です。

大人の女性は32歳まで?

男性は女性を見たとき、ある年齢をボーダーラインとし、本能で「女の子」「大人の女」「おばさん」を無意識に区別すると言います。

その境界線が32歳。

女は32歳を過ぎると、男から「おばさん」と認識されるみたいです。

大人の女性が20代半ば~32歳まで。20代半ばまでは女の子とのこと。

本能的な問題なので無意識によるものです。

フィンランドのアボアカデミー大学の研究では、20代~60代の男すべてが理想とする女性像は20代半ばというデータも報告されています。

ですが男の感覚とは曖昧なもので、雰囲気や印象に左右されやすいのです。

つまり、実年齢が32歳でも20代半ばっぽければ、それはそれでOKということ。

よって、世の男性が魅力を感じる女性像は20代半ば~32歳の雰囲気を漂わせる女性。

これは見た目や実年齢の問題ではありません。

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