【里子の婚活放浪記 CASE3】「はじめての料理教室合コン。出会いの舞台を選ぶときは“余裕”が大事」 (1/3ページ)

婚活のみかた

【里子の婚活放浪記 CASE3】「はじめての料理教室合コン。出会いの舞台を選ぶときは“余裕”が大事」
【里子の婚活放浪記 CASE3】「はじめての料理教室合コン。出会いの舞台を選ぶときは“余裕”が大事」

アラサー独女の料理教室合コン

どーも、アラサー独女の里子(さとこ)です。

二度目となる婚活の舞台に選んだのは「料理教室合コン」。

とあるWEBサイトを見て、興味が湧いたのでトライしてみることにしました。

結論を言えば、そのサイトには“料理教室合コンよりも普通に婚活した方が成功確率高そう”とのこと

http://thestartup.jp/?p=6766  (参考元:THE STARTUP)

しかし、そんな余裕をかましている暇はない私。

チャンスはどこに転がっているか分からないということで、これまでの教訓を活かして料理教室合コンで恋愛対象を見つけるのだ。

とはいえ、「料理教室合コン」で検索すると結構ヒットするから、どこの料理教室にしようか迷うところから壁にぶつかる有様。

そこで、もっと具体的に条件を絞ってリサーチしてみることに。

すると良さそうな料理教室合コンがヒット。


★男女20代後半~30代がメイン

★土曜・日曜の午前がメイン

★料理初心者でも大丈夫!


なるほど。ここに決めた。

というわけで、アラサー独女にマッチした料理教室合コンっぽいので申し込んでみました。

翌日に日時の案内と参加費についての返信メールが届き、2週間後に決定。料理が得意ではない私でも無事に乗り切ることができるのだろうか・・・。

正直、不安です。

料理教室合コンへ、いざ出陣

当日、会場に主催している料理教室に到着すると、まずは名札に名前を書いて待つこと10分。

本日の参加者が揃ったところで自己紹介タイムがスタート。

その日は5対5で、なんだか婚活パーティーとは全然違う雰囲気。

そのあと、一緒に料理を作るペアを決めることに。

「今日、カップル成立しちゃったら初めての共同作業になるのね(*´ω`*)」なんて妄想を膨らませつつペア決め終了。
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