美女と過ごす時間もポイントに変換!「時間」を貯めて使うアプリ「タイムウォレット」が面白い! (2/6ページ)

H2H代表取締役の木村雄幸氏によると、「日本初、おそらく世界初の時間を貯めることが出来るアプリ」とのこと…。
全世界で共通に流れているのが「時間」であるが、その時間を有効に使おうというのが、H2Hのミッションである。
実は昨年12月より、タクシー事業で知られる株式会社グリーンキャブで、試験的に「タイムウォレット」を実施している。

代表取締役社長の高野氏は、「Beaconをタクシーに載せるだけなので運転手には負担がない。
また、お客様は乗っている時間分がポイントになり、他のサービスに転用できるので、渋滞に巻き込まれても前向きな反応を頂いている」と語っていた。
つまり、タイムウォレットは、Beaconとスマホを連携することでポイントを得られる仕組みとなっている。

使い方は簡単、貯めて使うだけ!

アプリを起動して、専用Beaconが設置されたお店に「チェックイン」するだけで、ポイントになる「min」を貯めることができる。
実際、今回のプレス発表会でも時間を貯めることができた。