恥じらいの中に見せるエロさが肝心!自然にセックスを誘う魔法の言葉 (1/2ページ)
セックスにいきつくまでの流れは、できることなら、男性から誘ってリードしてほしいもの。
でも、彼が奥手の草食系だったり、付き合うまではいかない微妙な関係のときであれば、女性から誘ってみるのも有りではないでしょうか?
そこで、女性から自然にセックスを誘うための言葉をまとめてみました。
◆「もう少し一緒にいたいな」女性が「もう少し一緒にいたい」ということは、そういうことですよ。超鈍感な男で無いかぎり、察しがつくはず。
「帰りたくなくなっちゃった」「今日うちに来る?」と同様にベタな誘い方だけど、これくらいわかりやすくストレートに伝えないとわかってくれない男性もいますからね。
何より、男性の妄想を膨らませて、一瞬でその気にさせることができちゃいます。
◆「新しい下着買っちゃった!」草食系 or セックスレスの彼にはちょっと露骨なアピールで攻めてみましょう。
彼好みの下着を身につけて、「新しいの買っちゃったんだ!」と肩ひもをチラッと見せてみる。ブラジャーの肩ひもって男性の視線を釘付けにしちゃうほど、絶大なエロ効果を持っています。
これで彼がその気にならないのであれば、すでに女として見られていないのかも・・・。
◆「もしかして疲れてる?」どれだけ性欲が強い男性でも、仕事で疲れているときや、ストレスや悩みが溜まっているときは、性欲が激減してセックスする気が起こらない場合もあります。
「もしかして疲れてる?」と、彼のことを気遣いつつも、セックスができる状態なのかどうかを確認!
「そんなことないよ」「全然元気だけど?」と言われたら「じゃあ・・・」と恥じらいを見せながらも、彼を誘ってみましょう。
◆「本当に好きな人にしかこんなこと言わないよ」自分から誘ってみたものの、誰かれかまわず誘う軽い女だと思われるのは心外ですよね。
そう思われないためにも、照れながら誘ったあとに「・・・本当に好きな人にしかこんなこと言わないよ」と一言つぶやいてみましょう。