どこが違う?アピールポイントがなくても結婚できる女・できない女 (1/2ページ)

DOKUJO [独女]

どこが違う?アピールポイントがなくても結婚できる女・できない女
どこが違う?アピールポイントがなくても結婚できる女・できない女

特別なアピールポイントがないのになぜか恋愛・結婚では困らない女というのが存在します。「私って結構いい感じなのに何で彼氏ができないの?結婚できないの?正直、あのコより私の方がいいのに・・・」なんて黒い気持ちを抱いたことはありませんか?結婚も恋愛も、相手に加えタイミングもあるので、今現在パートナーがいない人も、自分を「モテない」と決めつける必要は全くナシ!

とはいえ、「あのコ」にあってワタシにないもの、知っておいても損はないかも知れません。

◆汚部屋じゃなくても危険!恋が遠のく「面倒くさがり」

「なぜ恋が寄ってこないの?」と不思議に思うような女性に共通しているのが、「実は面倒くさがり」という点。面倒くさがりというのは部屋が汚い・自炊をしないなどの明らかなズボラさの事だけではありません。

例えば、行動範囲が限られていて、同じ人からの視線しか意識していませんか?自分なりの定番が確立してしまい、ヘアメイクやファッションにも、新しいものを取り入れることが少なくなっていませんか?特にルックスに悩みがないからと、最低限のケアしかしない状態になっていませんか?それは恋や結婚が遠のく原因になっているかもしれません。

◆面倒くさい!が極まるとこうなる

もともと、女としての生活は面倒くさいことばかり。ヘアメイクなどのビジュアルを整える・・・TPOに合っていて、なおかつ女らしい服を着る、さらにネイルを整える・・・。このあたりの、女性としてのハード面に気を配ることが面倒くさいと感じたり、惰性でこなすようになるのは初期の危険信号。

ボーイッシュな女性が好き、シンプルで清楚なタイプが好きという男性も多いけれど、清潔感と色気がない女に惚れる男性は少数派。「男はナチュラルが好きでしょ?」と、デートの時もノーメイク、ボサボサの眉や口周りのうぶ毛も放置しているような女性は、結婚前なら妻としての対象には選ばれず、結婚後にそうなったなら旦那さまに密かに「詐欺」と思われるかも。

さらに、いつも同じ行動範囲の中での生活は、人の目を意識して緊張感を保つことも難しくなります。

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