【毒舌独女】女子アナになりたい (1/2ページ)
一度でいいから、女子アナになりたい。
有名大学さえ出ていれば、誰でもなれそう。
漢字が読めなくたって、空気が読めなくたってOK。
それに、野球選手やアーティストと結婚出来る。うらやましいな、女子アナは。いいな、女子アナは。
本当に羨ましい。テレビ局の庇護の下、好きな仕事をしているってのが羨ましい。
そして、妬ましい。
フリーアナウンサーで、ジャーナリズムを見せ付けてくれる女子アナは、本気で羨望の的だから除外。
カッコイイ。
美人アナウンサーの先駆け、小宮悦子女史や安藤優子女史は、女の私から見ても魅力的。知性と華やかさの両方を持ち合わせている。
「乗客に日本人はいませんでした」を冷静に言えるアナウンサー。
ベテランと比べたら可哀想なのかも知れないけれど、局アナの女の子たちはイマイチ。理由は判る。クビにならない限り生活は安泰だから、必死さが足りない。
もしかすると、視聴者の見えない所で、頑張って勉強をし、取材活動をしているのかも知れない。
そうあって欲しい。 だって、20代で1000万円越えの年収があるんだもの。(在京キー局の場合)
何をさせられているんだ、テレビ局の中で。
天気予報やバラエティ番組の司会だけじゃないのか。悪いコトに手を染めてやしないか。
あ、衣装代として支給されているのかな。衣装は自前だから、お金が掛かるもんね。
って、キャバクラか!?
いやいや、本当にキャバクラ嬢代わりにされている恐れがあるぞ。局内の綺麗どころを集めて、スポンサー様を接待。有り得る。
これなら、年収1000万越えで納得だ。大変なお仕事なんだなぁ、女子アナって。普段はアホの子みたいだけど。
これが、かなり疑問。