フランスに学べ!夫婦のラブタイムを作ろう大作戦! (3/3ページ)
奥さまが笑顔でいつまでも輝いて、セクシーなオンナであってほしいと思いませんか?
「ありがとう」の感謝と労いの気持ちもキュンとするポイントに繋がるかもしれません!
そして、おつきあいしていた頃を思い出して、「2人きりになれる」「ムードを高める」アイデアでクリエイティブな性生活を楽しみましょう!
パパ・ママスイッチを思い切ってオフする機会も必要ですよ!
「子供を預ける」ことは罪悪感?フランス的感覚でラブタイムの創出を!

恋愛大国フランスでは「結婚してもオトコとオンナでいよう」と誰もが努力をするといいます。
男女ともに男らしさや女らしさへの美意識が高いとも言われています。
働く女性が圧倒的に多いフランスでは、男女の役割も「こうであるべき」でなく、どちらかやれる方がやるので自然と男性が家事や育児に参加します。
金銭的な余裕があるなしに関わらず、シッターに乳幼児を預けるということも一般的です。
そしてそれは「ママのサポート」ではなく、「夫婦2人の時間をつくるため」という発想なのです。
子供を預けることが「罪悪感」なのではなく、むしろ「夫婦にとって必要」と考える。「リスク」を恐れること以上に、自分たちにとって今、何が大切かを見極める。
ココロとカラダのケアができる余裕がなくなってしまわないよう、休むときは休み、人の手を借りる、甘える、相談するという機会も大切。
お互いの心身の余裕こそ、ロマンチックな雰囲気やセクシーな気分を生み出すように思います。
いつまでも男と女でいるためのラブコミュニケーション、そして心身のリラックス!!1人で悩まず、情報やサービスも活用して2人のラブ時間を創出してみて下さいね!