Webアプリの開発を爆速化する、エクセル感覚のデータベース「Airtable」はJSONの取得も可能! (2/7ページ)

「Generate API key」のリンクをクリックすれば、すぐに「APIキー」が発行されます。

これで準備はOKです!
次に、データベースを作成するため「New Base」をクリックします。

すると、多彩な「データベースサンプル」が表示されます。

ショップ系、イベント系、ビジネス系、スタートアップ系など、いろいろなシーンで活用できそうなデータベースのテンプレートが選択できるわけです。
ひとまず、今回はショップ系の「レストラン」に関連したデータベースを選ぶことにします。(もちろん、ゼロから作ることも可能…)
テンプレートの詳細が表示されるので、問題無ければ「Use」ボタンをクリックしましょう。

データベースの「名称」や「アイコンカラー」などもカスタマイズ出来ます。