Webアプリの開発を爆速化する、エクセル感覚のデータベース「Airtable」はJSONの取得も可能! (4/7ページ)

アプギガ


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あとは、ドキュメントに書かれているコードをコピペするだけでOK!


例えば、データを全部取得したければ「List all records」の項目に書かれているコードを、コマンドラインへコピペして実行します。
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これだけで、全データのJSONを返してくれるようになるのです!


また、データベース内にある任意の項目を削除したければ、「Delete a record」の項目に書かれているコードをコピペすればOK!
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実際に、データベースを確認すると、しっかりと削除されているのが分かります。
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(「node.js」で実行するサンプルコードも掲載されています)


ちなみに、任意の項目を指定するURLは、データベース内で選択すると表示される末尾のURLを使うことになります。
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