Webアプリの開発を爆速化する、エクセル感覚のデータベース「Airtable」はJSONの取得も可能! (6/7ページ)

スマホのカメラで撮影した画像を、データベースに保存して活用することも可能です!
もし、データベースを複数人で共同制作したり、チームで共有したければ、相手のメルアドを登録するだけで簡単に実現できるのも特徴的です。
しかも、データベース内でチャットをしながら、データを構築していくことも可能!

権限も設定できるようになっており、「管理者」「閲覧のみ」「編集者」のような区分もできます。
このように、「Airtable」を利用すれば、視覚的にも分かりやすいデータベースを素早く作成でき、JSONデータを活用してWebアプリを開発することも簡単に実現できるわけです!
おまけ
最後に、今回ご紹介したデータベースを活用した「Webサービス」を開発するのに役立つサイトをご紹介しておきます!
【300種を超える人気Webサービス紹介サイト「Startup Stash」という神サービス現る!】

プロトタイプ、プロモーション動画、決済処理、開発環境など、Webサービスを作るうえで必要になる良質なサービスを集めたサイトになっています。
このサイトで紹介されているサービスと「Airtable」を組み合わせれば、短期間で面白いサービスを作ることが出来るようになるかもしれませんね。