指原莉乃「裸を見せることに抵抗がなくなってます」ズバリ本音で美女トーク (3/6ページ)
声も大きくて目立つのも好きだったから、しんちゃんの同級生だったら仲良くなれたと思います。
――今の感じに近かったんですね!
指原 でも、当時は、ピアノをやっていました。自分で言うのも何ですけど、めっちゃ上手くて"大分の神童"って言われたくらいだったんですよ。今は何も弾けないですけどね(笑)。
――ちなみに、このインタビューの前に、実際にしんちゃんにお会いしていましたが、いかがでした?
指原 テレビ映りが悪いのか、本物のほうが細いし、かわいかったです(笑)。
――さっき、見ちゃったんですけど、しんちゃんに"壁ドン"されてましたよね?
指原 うれしくて、トキメキました。それに5歳児でしたが、ドキっとしました(笑)。
――やっぱり、女子としてはイイものなんですか?
指原 そもそも壁ドンされる機会ってないじゃないですか。HKT48のメンバー同士でふざけてやるっていうのはよくあるんですけど、男性にされたのはしんちゃんが初めてです。
――理想の壁ドンのシチュエーションっていうと?
指原 正直、壁ドンする男は私は嫌ですね。
――ええ、さっきの"ときめき発言"はウソですか?
指原 しんちゃんはかわいい5歳児だから許せるけど、いい大人にされたら、イヤですよ。壁ドンがはやる前ならまだしも、こんなに、世間で壁ドンって騒がれてる中でやられると、ちょっと恥ずかしいですよね。
――アレって元々、漫画の世界の話ですもんね。
指原 だから実際にやられるとちょっと……。それをやる男性の自信がちょっと気持ち悪いというか。
裸を見られる抵抗はないです
――ところで、しんちゃんにはいろんな男性キャラが出てくるけど一番のタイプは誰ですか?
指原 う~ん、ひろしかな。