進化した「Paper」に搭載された三種の神器が、あまりに万能過ぎると話題に! (6/7ページ)
今回は紹介してないですが、既存のツールも非常に使いやすいモノなので、新しいツールと組み合わせれば、無限の可能性を引き出せるかもしれません。

参考までに、新しいツールを使ったデモ動画を掲載しておきますので、興味が湧いた方はぜひ視聴してみてください!
おまけ
最後に、iPadを使ってスケッチ…、ではなく、ゲームを開発できるアプリを合わせてご紹介しておきます!
【iPadだけで「アプリ開発&書き出し」可能な「Codea」にPC連携機能が搭載されて神アプリ確定!】

2D・3Dゲームや、ツール系のアプリまで、幅広くiPad上で開発ができるスグレモノです。
専用のコードエディタと、多数のプログラムテンプレートを使って、誰でも簡単にプログラミングを楽しめるようになっています。
完成したプロジェクトは、Xcodeファイルに書き出しが出来るうえ、PCからプログラミングをして、iPadで結果を確認することも可能です!
開発にご興味ある方は、ぜひ一読くださいませ!
まとめ
iPadには多くのスケッチアプリがあるのですが、「Paper」でスケッチをしてみると、その感触が忘れられないくらい洗練されているのが分かります。
2本指で「円を描く」ようになぞると「アンドゥ」機能が使えたり、ピンチイン・ピンチアウトでスケッチを閉じたりする操作感も独特と言えます。