いい意味でしっかりガラケー! 「ドコモのガラホ」実機レポート (3/5ページ)

タブロイド

シャープ製 AQUOSケータイ SH-06G

サイズ・重量= 112×51×16.5mm 約123グラム
連続待受時間、連続通話時間= 未定
画面= メイン3.4インチ(540×960ピクセル)サブ0.9インチ(36×128ピクセル)
データ保存容量= 本体(未定)、microSDHC(32GBまで対応)

500万画素カメラ、防水対応、赤外線・Bluetooth、GPS、ワンセグ等

やったぜ、富士通はガラケーの日本語入力にもATOKを採用

一方のARROWSケータイ F-05Gも富士通の持ち味が活きる端末に仕上がっていて、約930時間の待ち受けが可能とされる超ロングバッテリー、そしてスマホやパソコンで定評ある日本語入力システム「ATOK」を搭載してきました。

見た目はオーソドックスな二つ折りながら、今回の2機種はそれぞれ違った性格付けがなされているようで、こちらのARROWSケータイはAQUOSに比べて画面の解像度が低いかわりにカメラのスペックが高い、AQUOSにはない防塵対応が施されている、といったようなキャラ付けがはっきりしている印象。

また、AQUOSケータイではダウンロードが必要な「LINEアプリ」もプリインストール。

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