WALLS TOKYO | アートコレクション展「SUPER JAPANISM - contemporary art」開催 (4/6ページ)

バリュープレス


NYの人気ギャラリー 「REED SPACE」で個展開催する等、現在注目されている若手アーティストです。

川上シュン
1977年、東京/深川生まれ。artless Inc. 代表。 「アートとデザイン」を横断的に考え、グローバルに活動を行う。「古典技法とテクノロジー」や「伝統美と現代的感覚」を織り交ぜ、一貫して目には見えない抽象概念を表現している。ポンピドゥー・センター(パリ)、パリ・ルーブル宮のフランス国立装飾美術館、クアラルンプール国立美術館、ミラノサローネ、TENT LONDON、DMY(ベルリン)、BODW(香港)、シンガポールデザインフェスティバル、ソウルデザインフェスティバル(韓国)、上海デザインビエンナーレ等、国内外でのフェスティバルやエキシビション、そして、カンファレンスにも多数参加し、グローバルに活躍が目覚ましい。

古武家賢太郎
広島県生まれ。チェルシー・カレッジ・オブ・アート・アンド・デザイン ファインアート修士課程修了卒業。主な個展に『Lettes』展(ななかた美術館)、グループ展にフィリップ デ ピューリー「フランク サス コレクション」(サーチギャラリー ロンドン)など。作品集『START』リトルモア、絵本プロジェクト『きのぴぴのき』ビームス。現在ロンドンを拠点に活動中。

名和晃平
日本の現代美術家。見る角度により様々な表情が見えるガラスビーズでおおわれた鹿の剥製PixCellシリーズや、キャンパスを傾け重力に従い流れ落ちる絵の具で描かれた平面作品Directionシリーズなどが知られ、2011年には東京都現代美術館で男性アーティストとしては最年少での個展「名和晃平 - シンセシス」を開き、各方面から話題を集めました。

キュレーション
WALLS TOKYO
アートをもっと身近なものにしたい。
そう考えてアートのセレクトショップWALLS TOKYOが誕生しました。
世界中からセレクトされた現代アートの数々を、
誰もが買いやすい適正価格(FARE PRICE)で。
初めてアートに興味を持った人も、昔からのコレクターの人も、
これまでにないアートとの出会いがあります。
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