婚活中の女性は注意!結婚する前に判断できる“女を不幸にするダメ男”3つのタイプ (2/4ページ)
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婚活20代・30代・40代向け
■「今日は誰と遊んだの?」といった何気ない普通の質問に対しても、「束縛されている」「俺を管理しようとしている」と嫌悪感を抱く
■仲が深まるにつれ、喧嘩したわけでもなく何か原因があって不仲なわけでもないのに、急に「1人になりたい」「距離を置きたい」など言い出す
■悩みを相談すると、責任を負わされそうになっていると勝手に思い込んで相談にのってくれない。
さらに、どことなく嫌な表情や不機嫌な態度をとる
仲が悪いわけでもないのに彼の突然の変化に困惑した女性は、原因が何かも分からずに不安を抱えてしまうだろう。
いきなり別れを切り出されるケースもあり、困惑する。
その男性から距離を置かれたり別れを告げられたりした女性は「自分に原因がある」と感じ、相手のことを追いかけてしまい精神的に辛い思いをしてしまうのだ。
原因は相手だ。
多大なストレスを抱える前に、逃げるタイプとはきっぱりと縁を断ち切ろう。
その2 狩るタイプ
相手の感情を利用して、お金や性的関係を求める男は「狩るタイプ」。罪悪感や慈悲の心に訴えかけ、巧妙な言い回しで相手を利用しようとする。
愛がある、無いに関わらず、狩るタイプの男は女性を不幸にしやすい。
なぜなら、自分都合で「欲しい」という感情を相手にぶつけ、それに応え続ける女性は「失う」ばかり。
関係を築くうえで得られるものは、ほんの少しの優しさだけだ。好きな女性から“狩る”ような男は、早めに見切りをつけたほうが良いだろう。
心理学者の伊藤明さんによると、このようなタイプの男について次の行動パターンがあることを指摘している。