紗綾「部屋の中ではパンツ一丁です(笑)」ズバリ本音で美女トーク (2/5ページ)

日刊大衆


芸能デビューから10年目!

――マジで怖いね。

紗綾 はい。昔は私、蚊とか全然平気だったけど、いまは蚊を見るだけで、背筋がゾッとします。

――かわいそうに……ところで、そんな怖いデング熱から命からがら生き延びた紗綾さんは、今年で芸能デビュー10年になるんですね。

紗綾 話の展開が強引ですね(笑)。はい、もう10年ですよ。あっという間に過ぎた感じです。

――いま21歳だから、11歳の頃から芸能活動をしていたんですね。

紗綾 はい。物心つくかつかないぐらいの頃で、将来の夢とかも決める前に入った感じです。

――まだ11歳ながら、ナイスボディの女の子として、人気でしたね。

紗綾 いえいえ。当時はまだ小学生でしたからね。しかも初めてのお仕事がグラビアだったので、正直、抵抗があって、現場で泣きじゃくりましたよ。

――恥ずかしかった?

紗綾 はい。だって、めっちゃ薄い布のビキニを着なければいけなかったんで

――マニア向け、だね。

紗綾 この頃はジュニアアイドルブームでしたからね。

――最初からグラビア志望だったの?

紗綾 いえ、私はダンスが好きでダンサーになりたかったんですよ。それでダンスボーカルユニットのオーディションを受けたのが、芸能界入りのキッカケです。

――そっかぁ。ダンサーになりたかったのに、気づいたら小学生なのにビキニで撮影されていたんだ。

紗綾 学校でもいろいろ言われてイヤでした(笑)。でも凹むタイプでは無かったですね。

――アハハ、たくましい。当時から胸も大きかった?

紗綾 そうですね。
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