ぞっとする悪夢の世界が広がるゲーム10選 (3/5ページ)
■『Never Ending Nightmares』
リードデベロッパーのMatt Gilgenbachさんが、自身の鬱病や強迫性障害の体験を多分に放り込んだとされている作品。見慣れたものが、ねじれた何かへと変貌していくという恐怖が味わえます。
■『PSYCHOBREAK(サイコブレイク)』
『バイオハザード』の産みの親である三上真司さんの作品。絶えず変化する、ねじれた現実をプレーヤーに直面させ、過去20年間のあらゆるホラー要素(残忍な拷問器具、地獄のような病院、凶悪な怪物など)を1本のゲームに詰め込んでいます。
■『Lone Survivor』
崩壊した世界の中、生き残った平凡な男性が主人公のポストアポカリプス作品。老朽化して誰もいなくなった廊下を走り抜け、死んだ世界で食べ物を見つけようと、ゴミを漁ることが日常となっていきます。原因不明の状況、存在しているのかどうかも定かではない人々との会話など、精神的なダメージを与える要素も満載との声も。