「ふるさと納税」グルメを試食に、ソフトバンクの食堂へ行ってきました (1/2ページ)

Jタウンネット

下田市産のサザエを使った「明太ガーリックバター壺焼き」
下田市産のサザエを使った「明太ガーリックバター壺焼き」

「ふるさと納税の味」は、やっぱりおいしかった!


下田市産のサザエを使った「明太ガーリックバター壺焼き」

ご存じのとおり、ふるさと納税では、寄付額に応じて地域イチオシのさまざまな特産品を贈る自治体がある。中でもやっぱり嬉しいのが、地元以外ではなかなかお目にかかれない、「グルメ」の数々だ。

高級和牛に海の幸、お酒に果物、珍味の数々――そんなふるさと納税グルメを試食できる機会があると聞いたJタウンネット編集部は、現場に潜入してきた。

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2015年7月3日夜、編集部が潜り込んだのは、東京・汐留にあるあのソフトバンクグループの本社ビルだ(あまりにも広いので、乗るエレベーターがわからず迷子になったのは内緒である)。

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開始ギリギリで食堂に入ると、そこにはソフトバンク系列企業の社員約200人が集まっていた。そしてテーブルの上には、もうこれでもかというほどの、全国各地の美味の数々がずらりと並んでいる。

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