最もデートに向いていないSF/ファンタジー/ホラー映画は? (3/7ページ)

Kotaku


■『遊星からの物体X』

Shockrates:素晴らしい映画だが、デートに向いているとは思えない。


■『少年と犬』

Bill Svitavsky:「愛って何か知っているかい?」少年の愛し方は問題外。彼女は身の危険を感じるだろう。


■『エンジェル・ウォーズ』

Spangarang:個人的な意見だけど、最初のデートに映画はやめたほうがいい。映画よりも一つのテーブルを囲んで、話し合い、お互いを深く知るべきだ。それでも映画を選んだのなら、これだけは止めたほうが良いと思う。これ以外なら大丈夫だ。


この映画はミニスカートで太ももを露わにした巨乳の美女が画面狭しと大暴れするSFアクション。「なんでこの映画を選んだの?」と女性に聞かれたら、挙動不審になりながら「女性の強さに焦点を置いた作品で、脚本も非常に良く練られていて云々かんぬん」といった無理矢理感いっぱいの言い訳をしなくてはならない。

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