最もデートに向いていないSF/ファンタジー/ホラー映画は? (4/7ページ)

Kotaku


■『キャビン・フィーバー』

UrbanAmazon:『ムカデ人間』が既出だったので、これを勧めたい(いや、勧めないでおきたい)。『キャビン・フィーバー』は(自分の目には)恐ろしいほどつまらない上に、攻撃的だ。


自分は妻に誘われて観た。彼女はNetflixのオススメコーナーに騙されて、幾度となく時間を無駄にしている。幸運にも、『キャビン・フィーバー」の後に『タッカーとデイル 史上最悪にツイてないヤツら』を見て口直しができた。あれには救われた。


■『プライマー』

RitaFires:デートで見たわけではないけど、友人数人と一緒に見に行った。本当にウンザリしたよ。彼らは上映時間の1時間19分を返せと言ってきた。

SF慣れしていても難解すぎて何度も見直してしまうと言われる作品なので、SFが得意でない人と一緒に行くと、退屈させてしまうか、質問攻めにされてしまうのかもしれません。


■『女性鬼』

Bagpiper:コレ一択。

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