最もデートに向いていないSF/ファンタジー/ホラー映画は? (5/7ページ)

Kotaku


FrankN.Stein:だな...。

そもそも邦題が......というのはさておき、見た人なら納得の一本。タイトル(原題:Teeth)を口にするだけで、「あぁ...」となるようなので、コメント欄では内容については語られていません。なので、大まかに内容を説明します。

『女性鬼』は、純潔を守る乙女の恐ろしいアソコの話です。マンネリ化が激しいホラー業界の中でも異彩を放つ作品。アイデアは面白いし、少女もかわいいです。

しかし、愛しい彼女と初セックスを夢見る男子は絶対に見ないほうが良いでしょう。男子だけでなく、女子も微妙な空気になること間違いなし。ムードはぶち壊し、超展開に苦笑いしてしまうと思います。


●番外編

■『マッドマックス 怒りのデス・ロード』

KirkDGM:デートで『怒りのデス・ロード』を見に行った。それはそれは素晴らしく、俺は見入ってしまった。横に座っていた彼女に手を触れることもなく、だ。他の国のことは知らないが、俺が住むブラジルでは彼女とイチャイチャすることを目的に映画館に足を運ぶ。だから、本来の目的を果たすこともなく、そのまま映画館を離れてしまった俺は非常に残念な気持ちになった。


訳者も幾度となくデートで映画に行きました。そして、失敗談から作品選びの他にも大事なことを学びました。

映画が終わったあと、映画が好きな人であれば、色々と語りたいと思うことでしょう。

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