怖い怖い、車怖い。最悪のドライバーが多い民族トップ10 (2/5ページ)

カラパイア

・9. サウジアラビア人


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 もともとハイスピードを出し、不注意な運転をする文化があり、無謀なほど高速で運転する輩がいる。縦横無尽に使えるだだっ広い砂漠が広がる土地なので、異常にスピードを出しても安全だと思っているのかと思いきや、ちゃんと調べてみると、それはまったく事実無根のようだ。

 サウジアラビアには、確かに本当に危険な高速運転をする『hagwalah』と呼ばれる輩がいる。すべてがド派手なクラッシュで終わるわけではないが、決して巻き込まれたくないし、現場付近にいたくもない。・8. ベトナム人


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 いいドライバーになる可能性があるということは、それはあなたが現在悪いドライバーだということだ。この例が当てはまる民族はベトナム人以外にいない。都市部の交通は非常に混雑していて、ドライバーは車線変更や加速を瞬時のうちに判断しなくてはならない。

 街中の通りを走るときはまだいいが、問題はベトナム人がルールの違うほかの国に行ったときだ。その国のルールに適応するどころか、自国ではやらなかったような、自分も相手も危険にさらす常軌を逸した運転を続ける。・7. ベネズエラ人


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 国民の大多数がというわけではないが、人を危険にさらすような危ない運転をする輩が一部にいる。
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