「名前でサービス」「アメニティが豪華」機内サービスでうれしかった驚いたおもてなしは? (2/3ページ)
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その頃、ロクシタンが流行っていたから(女性/28歳/医薬品・化粧品)
近距離便ではあまりありませんが、飛行距離が長い路線の場合などはゆっくり眠れるようにとアイマスクや機内用の靴下、歯ブラシなどが入ったポーチが用意されていることも。航空会社オリジナルのポーチに入っていたり、人気ブランドのアメニティーが使われていることもあるのでお土産にと持ち帰る人も多いそうですよ。
■機内食以外などの飲食が充実していた
・おかしをくれる。小腹がすいていたから。しかもお代わり自由(女性/32歳/その他)
・あめを配ってくれた。耳抜き用に配ってくれてうれしかった(女性/28歳/ソフトウェア)
・機内食が今から向かう空港の地元の名産でおいしかった。飛行機の中から旅行気分を味わえるし、機会がないとなかなか食べられないものだったから(女性/23歳/金属・鉄鋼・化学)
・間食でカップラーメンやおにぎりがもらえた。何か小腹がすいていたのでおいしかった(女性/34歳/ホテル・旅行・アミューズメント)
LCCでもない限り、飛行時間に合わせて機内食が提供されるのが当たり前ですがそれ以外の時間にもアイスクリームやカップラーメンなどの軽食が配られることがあります。寝ている乗客には声を掛けないようにしている航空会社もあるので、起きてからお腹が空いたなと思ったときに「何かありませんか?」と聞いてみるといいですよ。
■子ども向けグッズが準備してあった
・子どもが熱を出したときに冷えピタとジュースをくれた。急な発熱で焦っていたが、とても親切にしてくれたから(女性/31歳/団体・公益法人・官公庁)
・子どもと一緒のフライトのとき、飽きないように絵本やパズルをもらった。飽きずにおとなしくしていられた(女性/50歳/電力・ガス・石油)
・子ども用のおもちゃがもらえたこと。子どもが喜んでいたので(女性/31歳/金融・証券)
子どもがぐずらないようにオモチャなどをもらったことがうれしかったという人も。子連れで旅行しているとそれだけでも大変なので、急な発熱用の薬などももらえると有り難いですね。