天才テリー伊藤対談「港カヲル(皆川猿時)」(3)22歳の時はバイトの記憶しかなくて

アサ芸プラス

天才テリー伊藤対談「港カヲル(皆川猿時)」(3)22歳の時はバイトの記憶しかなくて

テリー せっかくですから役者・皆川猿時さんのお話も聞きたいんですが。福島から出てきて、最初は「東京乾電池」に入ったんですね。港 はい、研究生として1年間所属しました。テリー 上京した時にはもう役者を目指していた?港 そうなんです。当時、おニャン子クラブの渡辺美奈代ちゃんが大好きで。彼女に会いたくて「芸能界に入ろう」と。テリー いいですね、動機が不純で(笑)。でも、美奈代ちゃんと乾電池だと、かなり...

「天才テリー伊藤対談「港カヲル(皆川猿時)」(3)22歳の時はバイトの記憶しかなくて」のページです。デイリーニュースオンラインは、東京乾電池皆川猿時港カヲル週刊アサヒ芸能 2017年 2/16号テリー伊藤エンタメなどの最新ニュースを毎日配信しています。
LINE
ページの先頭へ戻る

人気キーワード一覧