夏の高校野球・甲子園球場の暑さ対策に「濡らしたタオルと一体化する扇風機」を熱中症対策研究所が開発。水の気化熱と風の相乗効果で体を冷やす暑さ対策の新スタイルを提案

バリュープレス

熱中症対策研究所のプレスリリース画像
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熱中症対策研究所は、体を冷やす新しい技術として「濡らしたタオルと一体化する扇風機」を開発し、暑さ対策の新スタイルとして提供を開始しました。濡らしたタオルを首から掛けて扇風機を装着することで、タオルと首へ大量の風が安定して当たるようになり、水の気化熱でタオルと風が冷やされます。この涼しい風が体に当たって汗を気化させるとともに、冷やされたタオルが首や胸まわりを冷やすため、相乗的に体が冷やされます。...

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