「桜を見る会」スクープの日本共産党が財政難で“桜”のように散るかも!?

週刊実話

血税を使った「桜を見る会」。多数の安倍首相の後援会員が招待されていたことが大問題になり、来年は中止することが決まったが、これを最初にスクープしたのは日本共産党の機関紙『しんぶん赤旗(日曜版)』だ。 日本共産党は中国共産党とも一線を引き、最近は立憲や国民と大差ない政治行動が見られ、100年近い共産党の歴史から共産主義が消えるのはそう遠くないのかもしれない。というのも、同党最大の収入源である赤旗が大激減...

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