金正恩党委員長から贈られた犬に手を噛まれた文在寅大統領の担当官

週刊実話

金正恩党委員長から贈られた犬に手を噛まれた文在寅大統領の担当官

豊山犬(プンサンゲ)は北朝鮮豊山郡原産で、秋田犬より小さく、柴犬に似た狩猟犬だ。「この犬2頭を北朝鮮の金正恩党委員長が昨年、韓国の文在寅大統領にプレゼントしたのです。昨年末、その子供である『ヘン二ム』が、散歩の途中に出くわしたゴールデンレトリバーとケンカを始め、それを抑えようとした担当官の手を噛んだというたわいもない話(朝鮮日報記事)ですが、現在の朝鮮半島の両首脳の立場を言い得て妙で、思わず笑ってし...

「金正恩党委員長から贈られた犬に手を噛まれた文在寅大統領の担当官」のページです。デイリーニュースオンラインは、社会などの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る