鶴岡市中学校、給食の牛乳に体長5センチのネズミの死骸 恐怖の声集まる

リアルライブ

画像はイメージです
画像はイメージです

山形県鶴岡市の中学校で、給食に出された牛乳瓶に体長5センチのネズミの死骸が混入していたことが判明し、衝撃が広がっている。 ​給食工場の炊飯器にネズミの死骸 1校連絡が間に合わず、約70人が米飯を食べたことも発覚し戦慄走る​​​ 鶴岡市教育委員会によると9月30日、市立豊浦中学校で、配られた牛乳瓶を開封する前、黒い異物を生徒が発見。その後教師が校内放送で全員に牛乳を飲まないよう呼びかけたものの、生徒と教員合...

「鶴岡市中学校、給食の牛乳に体長5センチのネズミの死骸 恐怖の声集まる」のページです。デイリーニュースオンラインは、社会などの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る