大人の小説を買ったつもりが、ページをめくると「グリムの昔話」 古本屋で発見された「貴重」すぎる一冊がこちら

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タイトルが2つ...?(画像は成相裕幸@ainari1984さん提供)
タイトルが2つ...?(画像は成相裕幸@ainari1984さん提供)

「印刷工程でどんなミスがあったのかはわからぬが、一生で一度しかであえないだろう本」ツイッターユーザーの成相裕幸(@ainari1984)さんによる、こんな投稿が話題になっている。「一生で一度しか出会えない」とされた本...それがこちらだ。 タイトルが2つ...?(画像は成相裕幸@ainari1984さん提供) 成相さんが購入したのは小説「粉飾決算・取締役スケープゴート氏の悲しい体験」(菊田良治、日経BP社)。本を開くと...

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