飲酒運転で懲戒免職の教諭、処分の取り消しを求めて提訴「運転能力に支障がなかった」主張に違和感の声

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鳥取県米子市で、道路交通法違反を理由に懲戒免職処分と退職手当全額不支給とされた措置は不適切だとして、46歳の元小学校教諭が提訴したことが判明。その行動が物議を醸している。 元教諭は2018年12月28日、米子市内で飲酒した後、仮眠を取って自動車を運転。翌日未明、中央分離帯に乗り上げる事故を起こした。その際、事故を警察に申告しなかったという。事態を重く見た鳥取県教育委員会は、2019年3月15日付で懲戒免職と退職...

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