50代上席国税調査官、扶養手当105万円を不正受給 所得税なども約191万円過少申告

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群馬県内の税務署に勤務する50代の男性上席国税調査官が、扶養手当を不正に受給したとして停職1か月の懲戒処分を受けたことが判明。その行動に怒りの声が上がっている。 ​25歳県税事務所職員、後輩が酒を飲まず激怒し平手打ち 追いかけて顔を殴るなど暴行​​​ 関東信越国税局によると、男は2008年5月から13年6月にかけ、親と別居状態であるにも関わらず扶養していると嘘をつき、扶養手当105万円を不正に受給。さらに、2017~19...

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