​ヒルナンデスで放送事故の最長記録。なんと3分もの間画面が停止

学生の窓口

9月14日、日本テレビ「ヒルナンデス」で、過去最長の放送事故が発生してしまった。ヒルナンデスの番組の最後には、「有吉ゼミ」の番線で登場したはなわとはなわの息子達を紹介。その最中、突如ピー音がなって日テレマークが現れた。

ピー音はなり続け、その後、阿蘇山の噴火映像に切り替わった。しかもマイクの音声が筒抜けであり、「ミヤネ屋さん聞こえました」「少々お待ちください」「はい、はい、聞こえてます」などの音声が混じってしまう事態となった。

そしてその後は、赤い屋根の映像が写り、「しばらくお待ちください」のアナウンスが流れる状態となってしまった。

結局、トータルで3分以上の放送事故となってしまった。

なかなかないレベルの放送事故に、ネットも騒然。珍しい映像を見ることができた人たちが、しばしネットで放送事故について語り合う状態となった。

視聴者は、時間にしておよそ3分。かつてないレベルの長時間の放送事故に遭遇してしまった。

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