斉藤こず恵 ランチにパスタ8人前を平らげて「ヤバすぎる!」

学生の窓口

18日に放送された「明石家さんまのコンプレッくすっ杯 貧乏女王が現る!秋のカミングアウトSP」(テレビ朝日)に出演した斉藤こず恵。

子役として活躍していたのは、はるか昔のこと。
現在は47歳になり体重は75キロ。マックス100キロ近くあった体格は、肝っ玉母さんを彷彿させる姿となり、可愛かった子役時代の面影はなくなってしまった。

今回は「おデブ女代表」として、ともに出演したのが、渡辺直美、頼経明子、ゆいPだが、その中でも斉藤の食べっぷりは、もの凄い量だった。

スタジオトークでは、「唐揚げを200個、生ハム、ローストビーフはブロックです」と、驚異的な食欲を暴露して、「海賊みたい」とゲスト陣を騒然とさせた。

実際に斉藤のランチ風景は目を疑うばかり。自炊をするときは、パスタを2袋。実に8人前。ゆで上がったパスタを大皿に盛り、ニンニク、アンチョビ、マヨネーズ、めんつゆをたっぷりとかけて、かき混ぜる。
最後にスモークハムをトッピングして「いただきます」と食べる姿に、スタジオ内は騒然。
もっと太っていた全盛期には、ピザなども一緒に食べていたそうだ。

20分でぺろっとパスタを平らげてしまった斉藤に、スタジオ内からは、「ヤバい」との声が続々とかけられた。

また、太っていることで起きる悩みはやはり洋服。
ズボンをはいても、太ももが擦れてしまい、1ヶ月ほどで穴があいてしまい、買い換えることになる。

ちなみに、太っているか痩せているかの基準は、立ったときにつま先がみえるかどうかで、他の「おデブ女代表」も意見が一致していた。

それにしても、斉藤の食欲はハンバない。
食欲があるのは健康とも言えるが、度を超した食欲は異常。生活習慣病には気をつけてもらいたい。

「斉藤こず恵 ランチにパスタ8人前を平らげて「ヤバすぎる!」」のページです。デイリーニュースオンラインは、エンタメなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る