【ベッキー不倫騒動】謝罪会見で加速した芸能界追放へカウントダウン (1/2ページ)

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芸能界追放へのカウントダウンが始まった
芸能界追放へのカウントダウンが始まった

 北川景子(29)とDAIGO(37)の祝福ムードとは対照的に、鎮火する気配すらみえないベッキー(31)と、ゲスの極み乙女。川谷絵音(27)の不倫騒動。

 契約社数10社を誇り、CM女王として君臨していたベッキーだが、CMの差し替えを決定した製薬会社の太田胃散に加え、今後、差し替え等を検討している企業も少なくない。

 また、元々の契約であり、今回の騒動とは無関係としつつも、1月には2社の放映終了が決定している。ベッキーの活動に大きな影響を与えているの明白だが、テレビ関係者は「CM降板は、いばらの道の序章に過ぎない」と口を揃える。某芸能関係者が言う。

「今後、確実にレギュラー番組は減っていくでしょう。とはいえ、現在、所属事務所のスタッフが関係各所を謝罪行脚していることや、他タレントなどとの付き合いもあるので、今すぐに降板ということはない。しかし、改変期や視聴率の低迷などを理由に、彼女をなるべく自然な形で降ろそうという動きが、一部ですでに始まっています」

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