布袋寅泰、お菓子を食べていたスタッフにブチギレた“笑撃”の理由とは?

アサ芸プラス

布袋寅泰、お菓子を食べていたスタッフにブチギレた“笑撃”の理由とは?

 5月23日、東京ドームで最後のライブを終えたロック歌手の氷室京介。無期限活動休止を発表した直後には、元BOφWYで同バンドのメンバーだった布袋寅泰が自身のブログで、〈もし彼が本当にステージから姿を消してしまうなら 「最後のステージはせめて一曲でも 隣りでギターを弾かせてほしい」そう願うのみ〉と気持ちを綴っていた。

 しかし、最後のライブでも夢の共演は実現しなかった。

「バンド時代から音楽性の違いで衝突することはしばしば。解散してから長い時間が経過しても、確執を埋めることは難しかったようです」(音楽関係者)

 現在、布袋はギタリストとして幅広く活動中。5月28日には、「イタリアの至宝」と称される、シンガーソングライターのズッケロとコラボライブを行っている。

 一方で、相変わらず血の気の多さは変わっていないようだ。事務所関係者がこう話す。

「数カ月前にスタッフの一人が、布袋さんの近くでお菓子の『ポテロング』を美味しそうに食べていたんです。それに気づくと、『俺をバカにしてんのか!』と言って怒り出したんです」

「ホテイ」と「ポテ」で名前が似ているだけではなく、布袋は身長187センチ「ロング」ということで、どうやら黙ってはいられなかったようだ。

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