釈由美子久々のTV出演も「違和感満載」顔面に不穏なウワサ (1/2ページ)
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女優の釈由美子に気になる評判が伝わってきた。私生活が“怪しい”というのだ。
釈は2015年に飲食店経営の実業家と結婚をし、翌年に長男が生まれている。結婚までの釈は男性関係が多彩で、芸能プロダクション社長A氏、人気ミュージシャンのGACKT、獣医師B氏などと噂になったことがある。特にGACKTとは10年の長い間にわたり“セフレ”であったことが一部週刊誌で報じられている。
「芸能界の“不思議ちゃん”といわれ、どこか変わった性格であることは確かです。例えば、獣医師との交際は結婚を宣言をしていたのに破局しています。その原因には、釈に男性の方が付いていけない、何か不安定なところがあるみたいなのです」(女性誌編集者)
性格が繊細過ぎるのかもしれないが、それが少々度を越しているとも言われている。
「父親思いで、病気で亡くなったときは、そのどん底のようなつらさをブログで伝えていました。また愛犬家でも知られ、愛犬が死んだ際の様子や遺骨まで掲載しており、これに対してはインターネット上では《いくら何でもやりすぎでは…》と批判を浴びました」(ネットライター)
久しぶりにテレビに登場した釈は…
長男の出産後は、子育てに忙しいのか、それほどメディアへ露出しなくなっていた。しかし、4月4日に生放送の『中居正広のミになる図書館』(テレビ朝日系)に出演し、久しぶりに姿を見せると、これがまたネット上で話題となった。
「顔はむくんでいるというより、腫れている感じでした。しかも目がやたら幅広で、どうも前とイメージが違います。そのため、ネット上では《またヤッたか》という声しきりでしたね」(同・ライター)
釈には以前から“美容整形癖”が囁かれてきた。ただ、騒ぎになるたびに所属芸能事務所が「寝起き」、「疲れ」などの理由をつけて否定をしており、その真相は有耶無耶にされてきた。
「この釈の出演番組は生放送だったため、急遽の“メンテナンス”をしたのではないでしょうか。その調整がうまくいかず目立ってしまった、という口さがないネット民もいます。