大島優子 乳も尻も熟れ熟れ! “肉体完成形”の今こそ「脱ぎやがれ」 (1/2ページ)
今こそ“脱ぎ時、見せ時”だ。女性としての魅力の完成形が出来上がっている。
女優の大島優子(28)が5月31日に都内で開かれたマクドナルドのキャンペーン『ビッグマック祭り』の発表会に出席した。
「大島は新CM『ずっと好きだった編』に出演しています。オファーが来たときには“ビッグマックが本当に好きなので、すごくうれしかった”と笑顔を見せていました」(芸能記者)
CM撮影時のエピソードを尋ねられると、「一口ずつカットを撮るので、ずっと“お預け状態”でした。全部食べられなくて欲求が溜まりましたが、撮影後に2〜3個いただきました」と、“優子スマイル”で振り返った。
「彼女はプライベートでも食べることが大好き。口いっぱいに頬張って食べるのが好きなんです。いわゆる“B級グルメ”で、マックも大好物。ビッグマックとフライドポテトの組み合わせがお気に入りです」(芸能関係者)
ちなみに、ビッグマックのエネルギー量は3個だと1590カロリーとなり、体形維持が気になるところだが、大島は、
「さっきも楽屋で歌ったり踊ったりしてきました。ドラマの撮影でも、楽屋で歌って踊って暴れたりしています。汗をかいて消費しているので、太ったりすることはありません」と明かす。
また、“祭り”の思い出を聞かれると、「浴衣が大好きで6着持っています。でも、着るとアクティブに動いてしまって毎回破れます」と、照れ臭そうに話した。
「破けるところは、いつもおっぱいかお尻の部分らしいです。相変わらず、セクシーバディは健在ですね」(テレビ局関係者)
そこで取り沙汰されているのが大島の“フルヌード”。'14年発売の写真集『脱ぎやがれ!』(幻冬舎)のイベントで、「脱ぐのは全然構いません。女優として、別に抵抗はありません」と断言している通り、大島にはかねてから“見せたい”願望があった。
「浴衣のエピソードにしても“張り”があることを十分に証明しているし、年齢的に見ても三十路前で、まさに今年が脱ぎ時です。『AKB48』時代は、楽屋では常に全裸で、大島の裸を見ることが“選抜メンバーの証”と言われたほどでした。自分のスタイルに自信があり、人前で脱ぐことに抵抗がないんです。