「GLAMP ELEMENT」でカウンターバーがオープン (1/2ページ)

ウーマンアプス

「GLAMP ELEMENT」でカウンターバーがオープン

全客室に専用カヌーを完備

奥伊吹観光株式会社が、2017年6月にオープンした「GLAMP ELEMENT」に、数10種類のカクテルを楽しめるカウンターバーが新設されました。

滋賀県米原市の複合公園「グリーンパーク山東」の敷地内で営業中の「GLAMP ELEMENT」は、県内最大級の大型グランピング施設。

2階建ての「ヴィラ」、大きな窓から池と伊吹山を望む「ウッドキャビン」、日本初上陸の「レインドロップテント」などさまざまなタイプの客室でSNS映えする本格的な料理や池でのカヌーを楽しめます。

上質な大人のリラックスタイムを提供

今回オープンのカウンターバーは「GLAMP ELEMENT」のメインメイン棟である「アストラル」内で営業。

明るさをおさえた照明とこだわりのインテリアで、上質なリラックスタイムを提供するラグジュアリーな空間となっています。

営業時間は19時から23時(ラストオーダーは22時30分)。「GLAMP ELEMENT」の名前にちなむ火・水・風・土の「4元素」にインスパイアされたオリジナルカクテル(各300円)も楽しめます。

「アストラル」ではカフェメニューやディナーメニューも新たに追加。スマートフォンで撮影した画像をラテアートにできる高性能ラテアートマシンも導入されます。
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