「なぜ、そうなった!?」工藤静香の見た目“ヤバ過ぎ”自慢料理ベスト3! (1/2ページ)

まいじつ

画/彩賀ゆう
画/彩賀ゆう

テレビ出演こそ少なかったものの、2018年は工藤静香の活躍がスゴかった。ネット上ではほぼ毎日、工藤の話題で持ち切り。夫の木村拓哉関連、娘のKōki,(コウキ)関連の話題もあったが、中でも世間の注目を集めたのは工藤の手料理だ。

そこで、18年、工藤の手料理ベスト3を発表していこう。

第3位は、11月12日に投稿した「ベーコンポテト」。一般的なものとは違い、じゃがいもをかなり細くスライスしていたため、《もやしですか?》《ゆでたてのもやしに見えた》《シュレッダーの中身かと思った》などといったツッコミが続出することに。

一方で工藤本人は、「おつまみやおやつにもなります! 味付けはベーコンの塩の加減を見ながら塩とコショウのみ! 水にさらすのでベタつかないポテトができます! 炒めて透明になったら出来上がり 油はベーコンの油のみで!」と自信満々にレシピを紹介していた。

「素材殺し」の工藤!

第2位は、10月30日に投稿した「リンゴゼリー」。リンゴをミキサーに入れて細かく砕いたものを、ゼラチンなどと混ぜてほどよく固まらせ、カットイチゴを上に添えた一品だ。

こちらの料理に関しても、工藤は自信満々でレシピを紹介し、「本当においしいです。いくら食べても罪悪感なし!」と太鼓判を押している。

しかしネット上では、《頑張って作ってるのは伝わるけど見た目がね》《まるで吐しゃ物のような仕上がり…》《素材殺し》と散々な言われようだった。

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