同情ゼロ! ガチ嫌われ芸人『インパルス』堤下が絶体絶命

まいじつ

同情ゼロ! ガチ嫌われ芸人『インパルス』堤下が絶体絶命

謹慎から復活したお笑いコンビ『インパルス』の堤下敦に、全く仕事が舞い込んでこない。本人は助けを求めているが、「自業自得だ」とあざ笑う声ばかり聞こえてくる。

2017年に追突事故を連続で起こし、昨年10月まで謹慎していた堤下。その間は相方の板倉俊之が“闇キャラ”で孤軍奮闘していたが、堤下復活後もコンビで活躍する様子はない。2月12日には、堤下はブログで《もしよろしかったら、何でもいいので何かお仕事いただけたらなと、思っております。助けてくれー》と仕事を懇願していた。

「堤下はもともと業界内で評判が最悪でした。態度が悪かったので、これを機に二度と起用しないと固く決意しているテレビマンも多いようですよ。また、彼に関しては同業者も全然同情していないというヒドイありさまです」(番組制作会社関係者)

堤下のクズエピソードで有名なのは、『森三中』黒沢かずこをイジメていたもの。森三中の大島美幸によると、堤下は黒沢に「お前、面白くねえんだよ」と後ろからつぶやいたり、カメラから見えなくなるように遮ったりしていたそう。テレビ番組の生放送で、大島は「あいつは女の腐ったような最悪な奴」とブチ切れしていた。

四方から嫌われ帰る場所もない

「堤下はネット配信サービス『ツイキャス』で一般女性に恫喝や暴言を吐いていたこともあります。女性にも高圧的でキレやすいのは明らか。元カノの土岐田麗子は、昨年に出演した番組で堤下との交際を振り返り、『テレビで見ている感じだと、すごく穏やかで優しそうな印象だったんですけど、付き合ってみたら…難しかった』とコメント。堤下の性格に難があったことをニオわせています」(芸能記者)

後輩芸人の『平成ノブシコブシ』徳井健太も、以前ラジオ番組で堤下を嫌っている後輩が多いと明かしていた。

「芸人からも嫌われ、テレビスタッフからも嫌われている堤下。しかも中堅ツッコミ芸人は『千鳥』ノブ、『フットボールアワー』後藤輝基、『南海キャンディーズ』山里良太など層が厚いので、堤下の復活はハッキリ言って無理でしょう。そもそも堤下のツッコミは、パワハラで高圧的なため、今の時代にそぐいません」(テレビ局AD)

絶体絶命の堤下だが、まさに自業自得でしかない。

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