柴咲コウ『手料理インスタ』絶賛なのに「恋は短命」の理由とは

まいじつ

柴咲コウ『手料理インスタ』絶賛なのに「恋は短命」の理由とは

女優の柴咲コウが2月10日にインスタグラムを更新。自宅で作った料理が話題になっている。

柴咲は「やっと家でご飯ができた…」という書き出しで、レンコンのきんぴら、しじみの味噌汁、ほうれん草の蒸し焼き、ステーキが並んだ写真を投稿。色合いも鮮やかで、料理の腕前はかなりのようだ。

インスタのリプ欄には「身体に優しいお料理で、おいしそう」「食べたいな」「家ごはんのレベルがすごい! そんで、オシャレ!」と絶賛の声が並んだ。芸能人には厳しい匿名掲示板でも、

《おうちごはんだね おいしそう うちの夕飯も作ってくれないかな》
《普通のご飯、おいしそうだね 体に良さそう!》
《そんなに手の込んだ料理が出てるわけじゃないけど、ホッとするようなご飯でいいですね》

と、柴咲の手料理を褒めるコメントが目立つ。

元カレも絶賛の人間性

「柴咲といえば、これまでにISSAや妻夫木聡、TAKUYA∞、三宅健、中田英寿などと交際がウワサされた恋多き女性。次々とイケメンをゲットできたのは、胃袋をつかんだからなのかもしれませんね」(芸能記者)

しかし、柴咲の交際は短命なものが多く、2016年に報道された実業家で「和牛王」の浜田寿人氏とも、スピード破局したといわれている。

「一方、ISSAは実名こそ出していませんが、16年放送のバラエティー番組で、明らかに柴咲のことを指しながら『結婚しておけば良かった』と後悔。『本当に素晴らしい人間で。あのとき、自分が本当にバカだったなって思います。何でもできる方なんで、家のことも何でも率先してやる』と語っていました」(同・記者)

元カレからも大絶賛される柴咲だが、なぜ交際は短命で終わってしまうのだろうか。

「13年に柴咲は、結婚について『何歳までにしなければいけないというルールはない方がいいし、作りたくない。フレキシブルな方がいい』『結婚はスタートでもゴールでもなくて、パートナーができて二人の信頼関係ができて続いていく過程での中間地点にあると思う』と語っています。おそらく強い結婚願望がないあっさりとした性格なので、次々に付き合う相手を変えていくのでしょう」(同・記者)

今年で38歳になる柴咲だが、結婚はまだまだ先のようだ。

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